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シュートに"惜しい"はない。

あたり前のことですが、シュートは、入るか入らないか二つに一つです。"惜しい"はないです。
分かっていたつもりだったんですが、最近30分シュートを始めて、実感しました。
というより、思い知らされています。

6/1: 30分シュート

30分も打っていると、入らない時間帯というのがあります。
そんなに大きく外れているわけではなく、連続でリングに嫌われたりすることがあります。
思わず、「惜しい!」と思うのですが、入った本数には数えられません。
そんな「惜しい!」が5本・10本と続くと、調子はそんなに悪くない気がするのに、
入った本数はまったく増えないまま、どんどん時間がなくなっていきます。

はっきりと数字にあらわれます!思い知らされます!
惜しかろうが、惜しくなかろうが、外れたら0本なんです!
0.5本とかじゃないんです!0か1しかないんです!

私は公式戦の経験はありませんが、試合だともっと残酷に結果に反映されると思います。
自分のチームは得点がまったく増えないのに、相手チームは少しづつ増えていきます。
うかうかしてると、「惜しい!次は入るだろう。」と思っている間に負けてしまいます。

なので、「シュートに"惜しい!"はない。打つからには決めるべし!」ということをもう一度肝に銘じます。

まあ、練習では入らなくても打たせてもらっていますが。

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プロフィール

Masa

Author:Masa
「3Pシュートが打てるようになりたい!!」と思い、2010年5月(当時36歳)に本格的にバスケを始めました。

経験なし、スピードなし、高さなし、体力なし、3P届かないのヘッポコバスケットマンですが、楽しくやってます。

好きな選手は、ジョン・ストックトンです。

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